2026年6月1日発行の環境・リサイクル分野の専門紙「循環経済新聞」にて、AFUSOグループホールディングス様(全12社・36事業所)が、健康管理の推進および福利厚生の充実の一環として、当社の線虫がんリスク検査「N-NOSE®」を全従業員を対象に無償導入された取り組みが掲載されましたのでお知らせいたします。
記事内では、同グループが掲げる「リジェネティブな社会をつくる」という企業理念のもと、全国の事業所に勤務する全従業員が均等に受けられる画期的な福利厚生として「N-NOSE®」が選ばれた経緯が詳しく紹介されています。
自宅で採尿してポスト投函する手軽さや、23種類のがんリスクを網羅できる点、高いコストパフォーマンスなどが評価され、対象従業員の84%(431名)が検査を希望するという高い関心を集めた実績が取り上げられています。
また、導入を牽引された同グループ執行役員業務推進部長の岩澤学史氏による、従業員の早期発見・早期治療への想いや、今後の健康経営に向けた力強いコメントも掲載されています。
当社は今後も、「がん検査の入口」として、企業の健康経営や従業員の皆様の安心な暮らしを支えるパートナーとして貢献してまいります。
ぜひご一読ください。
■掲載概要
■媒体名:循環経済新聞
■掲載日:2026年6月1日号
■記事見出し:AFUSOグループホールディングス 全従業員を対象に無償で提供 尿でがんリスクが分かる検査
2026年5月28日、経営者インタビューメディア「社長百景」にて、当社代表取締役 広津崇亮のインタビュー記事が掲載されました。今回のインタビューは「線虫 . . .
2026.06.01平素よりN-NOSE®をご利用いただきありがとうございます。 2025年8月22日より販売開始しております新しい検査キットでは、検体のポスト投函によるご提出 . . .
2026.05.19〜スポーツ振興を起点に、線虫がんリスク検査「N-NOSE®」に関する理解促進と地域への取り組みを推進〜 生物の能力を活用した検査技術の研究開発を行う . . .
2026.05.18