~スポーツを通じて健康意識の向上と持続可能な社会への貢献を目指す~
当社は、線虫によるがん検査「N-NOSE」を軸に、人々の健康を守る取り組みを進めています。2024年10月にトヨタアルバルク東京株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:林邦彦、以下「アルバルク東京」)とSDGsパートナー契約を締結して以降、スポーツを通じた健康意識向上や社会的課題の解決を目指す活動を推進しています。
この度、アルバルク東京の試合においてゲームデーパートナーを務めるとともに、会場内での啓発活動を通じてがん検査「N-NOSE」の普及促進を行いました。
HIROTSUバイオサイエンスは、国立代々木競技場第一体育館行われたアルバルク東京対琉球ゴールデンキングスにおいて、「N-NOSE Presentsアルバルク東京ホームゲーム」のゲームデーパートナーとして協賛しました。
試合前の「プライムタイム」では、当社代表 広津崇亮がフロアMCとの対談を通じ、「N-NOSE」の画期的特徴や、持続可能な社会の実現に向けた取り組みについて直接来場者に訴求。この機会を通じて、来場されたファンやご家族に検査の重要性を身近に感じていただきました。
また、会場内には特設ブースを設置し、1,000人を超える来場者にご来訪いただきました。ブースでは、間違い探しゲームや「N-NOSE」とアルバルク東京の特製コラボグッズの配布を通じて、がん検査啓発の楽しみながらの学びを提供しました。この取り組みは、スポーツイベントを通じた健康教育という点で、多くの方々から高い評価を受けました。
水曜ナイトゲームとして開催されたアルバルク東京対宇都宮ブレックスでは、ビジネスパーソンや会社帰りの来場者をターゲットに特設ブースを展開しました。平日の試合という特性から、「仕事終わりのわずかな時間でも、がんリスクについて知るきっかけを提供したい」という狙いのもと、特設ブースにおいて先着500名限定で特製のクリアファイルプレゼントを実施。ファンだけでなく対戦相手クラブのファンにも広く足を運んでいただくことができ、用意されたクリアファイル・特製コラボグッズが試合開始前にすべて配布される盛況ぶりでした。
この取り組みは、忙しい平日の中でも健康意識を高める機会とすることを目的としており、スポーツを介した社会貢献の形として多くの支持を得ています。




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